ISOコンサルティング アイムスのブログ
アイムス代表コンサルティング【三村聡】と【アイムスビ】がお届けする気ままブログです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

交通事故情報の共有

11/2に九州自動車道で大きな交通事故が起きた。
自分がちょうど自動車道を利用しようとしていたタイミングであり、その渋滞に巻き込まれた。
お客様のとろこには1時間半近くほど遅れて到着し、非常に迷惑をかけてしまった。

高速道路は、一度入ってしまえば、ICまで降りることができない。
よって、乗る前に事故情報がわかれば、下の道を利用するなど、なんとか回避するしかない。

福岡の場合、福岡都市高速から九州自動車道に接続しており、
自分も昨日は都市高速から九州自動車道を利用する予定だった。

都市高速に乗る際に、「太宰府IC入り口1km渋滞」と書かれていた。
あぁ、これはいつもの自然渋滞だと思い、
あまり気にすることなく都市高速にのった。
すると、いきなり1kmどろこではなく、5km先からすでに渋滞が始まっていた。
どういうことから、停車中にネットで確認すると、
九州自動車道で事故情報があった。

もし、事故発生から1時間以上経過している状態であり、
その情報を事前にアップしていたら、都市高速そのものを回避することができた。
なのに、電光掲示板に表示されているものは、あくまでも都市高速道路内の情報のみ。
九州自動車道の事故情報は掲示されていなかった。

ノロノロと大幅に時間を超過しながら太宰府IC近くまでくると、
九州自動車道の電光掲示板が見えてきて、そこには、「事故発生 15km渋滞」と表示されていた。

あとで、確認したところ、
福岡都市高速と九州自動車道は会社が違うので、情報提供ができないとのことだった。

情けない・・・。
なぜ、利用者目線で運用できないのか・・・。

東京の地下鉄等の路線乗り換えに慣れていると、
こうした道路公団の対応には嫌気がでてしまう。




スポンサーサイト

ホテルのちょっとした心遣い(ゴミ箱編)

仕事柄、年間150泊ぐらいはビジネスホテルを利用している。
基本的に、ビジネスホテルだから、快適さよりも価格や立地的な利便性を考慮して選択することが多い。

基本的に私の場合、次の項目はマイナス要因になっている
 ・部屋が狭いから・・・。
 ・音が漏れるから・・・。
 ・部屋が暗い・・・。
 ・お風呂が狭い・・・。
 ・ガウン等がない・・・。
 ・ミニ冷蔵庫がない・・・。

逆に、次のことはプラス要因になっている。
 ・空気清浄機が常設しているから・・・。
 ・部屋が明るいから・・・。
 ・シモンズベットを利用しているから・・・。
 ・大浴場があるから・・・。
 ・作務衣で自由に移動できる・・・。

人によって、好む項目や基準はそれぞれなので、よく利用するビジネスホテルの系列は異なると思う。
初めて泊まる系列のビジネスホテルチェーンでは、
「こういうコンセプトなんだ・・」とつい比較してしまう。

ただ、どのホテルチェーンでも、共通で改善してほしいことは、ゴミ箱だ。

最近では、「燃えるゴミ」と「燃えないゴミ」の2種類のゴミ箱が備え付けられていることが多い。
しかし、地域によって、ゴミの分別方法が異なるので、
ただ、「燃えるゴミ」「燃えないゴミ」と書いてあっても、どう捨てていいのかがわからない。

自分たちの地域の常識は、他エリアからの訪問者にとって、非常識の場合がある。
ホテルは、基本的にエリア外からの人を受け入れる場所だ。
ならば、ゴミ箱等にもその配慮をしておくべきではないかと思う。

こうしたちょっとしたことを「当たり前にできるホテル」と「できないホテル」

人気の差はこうした積み重ねのようなきがする。

いっそのこと、一つだけゴミ箱を用意して、
ホテル側で分別回収している方が潔いと思うことがある。

今日泊まるホテルはどっちかな?




農業の6次産業化の意味

TPPの合意を受けて、一番の関門と言われる農業対策がいろいろ検討されている。
まず最初に考えたのが、米の自由化が決まったGATT/WTOウルグアイラウンドでの無駄な取り組みを繰り替えてして欲しくないということだった。
6兆円もの国の予算を使い、圃場整備や農村環境整備を行った。
政策としては、農業の競争力を強化するという意味では真っ当なものだと思う。
しかし、その使い道が本当に農業の競争力を強化するものだっただろうか?

この時期に、農業者の方が疲れを癒し、精力的に活動するためという名目で、多くの温浴施設が作られた。
直売所などの交流センターも多く作られた。
観光という側面では、貢献できたかもしれないが、農業の活性化に繋がっただろうか?

今回、TPPに関連して、早速予算どりの動きがでている。
以前からあった6次産業化もその一つとなっている。

6次産業化とは、農業(1次)に工業(2次)、商業(3次)の要素を加えて複合的に活性化させようという政策である。
この政策をもとに、農産物加工センターや販売所が各地に作られるようになっている。

多くの生産者団体が認定事業者として、様々な施設が作られている。
真摯に計画的に取り組んでいる団体もあるが、なかには、予算がもらえるから、なんとなく、加工センターを作れば良い、販売所を作れば6次産業化という流れがあるように思う。


これだと、加工センターを作れば良い、販売所を作ればよいになる。
実際、中国から仕入れた農産物をそのまま直売所で販売していたり、他産地を加工原料に使っているところがある。
6次産業化は、農業(1次)がなくても、積算で考えれば工業(2次)と農業(3次)で6次になる。
1×2×3×=6
6次産業化と言われて、農業がないがしろになっている傾向が否定できない。

ここは、1+2+3=6次産業というように、農業を基礎として考えなければいけない。

例えば、特産品開発。
日本で特産品開発を行うとき、基本的には東京などの大都市に販売することを前提に取り組む。
すなわち「売り込む」戦略である。
しかし、真の6次産業化で考えるならば、特産品を食べるために、地元に「呼び込む」戦略が必要となる。

「物」を動かすのではなく、「人」を動かすことで、
その地域をしり、農業風景を見て、その地域の技術から生み出される食品等を、レストラン等で味わう。
これを目指すのが6次産業化であり、農業の振興につながると思う。







久しぶりのブログです。

以前は、ある程度定期的にブログを書いていましたが、
FBをするようになって、ブログそのものはあまり書いていませんでした。

ただ、思うところがあり、
近況報告的に書き込むもの(FB)と
ある程度、自分の意見等を書き込む(ブログ)とに分けて書いてみようかと思います。

どれくらいの頻度で更新できるかどうかはわかりませんが、
一応、毎日を目標に頑張ってみようと思います。

マウンドを守るのは投手だけではない。

本日、出張の合間に横浜スタジアムでの広島カープの試合を見に行った。
昨年9月にマツダスタジアムでのヤクルトとの試合で逆転負けをして以来の野球観戦です。

昨年9月の試合では、
9回表のピンチに、誰もマウンドに行かず、ベンチから明確な指示もないまま、
逆転を喫し、
その裏の攻撃で、カープがチャンスの時に、
ヤクルトは宮本選手がすかさずマウンドに行って、投手や野手たちを落ち着かせるというシーンがあった。
その結果、
ヤクルトと広島の違いは、リーダーがいるかどうかだと痛切に感じた。

今日の試合は、広島の完勝であったが、
結果以上にうれしいのが、野手(特に堂林)の成長だ。
先発投手大竹が8回裏にどこか変調をきたすと、
すぐに堂林がマウントに駆け寄った。
一言、二言声をかけて、定位置に戻った。
昨年まではあまり見られなかった光景だった。

9回裏、二死から連打されて、ピンチになった。
そのときは、遊撃手の安部がすぐさま駆け寄った。
これも昨年までなかった光景だ。

マウンドを守るのは当然投手の役割だ。
しかり、それを支えるのは野手陣であるはず。
そんな当たり前のことが実践できていないのが昨年までの広島カープだった。

今年は違うと感じた。
まだ、最下位のままだが、今日の試合をみて、今年は十分に可能性があると思った。

今年は、数字には乗らないプレーを応援していきたいと思った。

ロンドンオリンピックが何故か盛り上がらない

もうすぐ、夏のオリンピックが始まる。
スポーツ観戦好きの自分にとって、結構楽しみにしているイベントだ。

ただ、それだけでなく、
4年1回の開催時期が個人や仕事の変化と重なったこともあり、それぞれが思い出深いイベントになっている。


1996年アトランタオリンピック
 彼女の実家に、結婚したいというを伝えに行った。
 その後、みんなで有森裕子のマラソンをみながら、いろいろ語った。

2000年シドニーオリンピック
 前年に会社を辞めて、独立して最初のオリンピック。
 仕事もなく、ドン底の状態で昼間からテレビで観戦していた。
 柔道の篠原の敗北をみて、悔しかった。
 その後、「相手が強かった」といいわけをしない姿勢に
 仕事が無い状態の愚痴ばかりを言っていた自分を猛省した。

2004年アテネオリンピック
 オリンピック開催の直前の決算で、操業以来初めての単年度黒字。
 5年目で迎えた初の黒字。
 ゆずの「栄光の架け橋」がそのまま自分のテーマソングになった。

2008年北京オリンピック
 事業がようやく軌道にのり、
 自宅兼事務所の状態から、正式に駅前に事務所を開設。
 新居も購入できた。
 ちょっと天狗になって、トラブルが発生仕掛けていた頃に、
 北島康介の2連覇達成後の「なんも言えねぇ」に、感動した。
 苦労してきた人間が周りへの感謝等をどう伝えるかという時に、
 自然と出てきたことがすごいと思った。
 安易に言葉だけを簡単に作ってきた自分の甘さを痛感し猛省した。
 

今年のオリンピックも何らしかの感動を得られると思うが、
今のところ、少し盛り上がりにかける。

まず自分にあまり変化がない。
独立して、13期を迎えるに当たり、がむしゃらにやってきた当初の勢いとは別なものがある。

次に、注目する競技が少なくなったことがある。
もともと野球が好きだ。しかし、オリンピック競技に野球がないとテレビ中継でも話題に上らない。
前回のオリンピック時には、イニングの間で、やたらとオリンピックの競技日程等を紹介していた気がするが、
そうしたオリンピック情報に触れる機会が少ないのが原因のような気がする。


まぁ、前評判がそれほど高くなかったにもかかわらず、
数多くのメダルを獲得して、一挙に盛り上がったアテネオリンピックのような事例もあるし、
しっかりチェックしていきたいと思う。

集合教育の方法論

弊社では昨年12月に教育サービスに羹するISOマネジメントシステム規格であるISO29990の認証を取得した。
年度替わりに当たり、認定マークを名刺につけることにした。
新しい名刺が届き、「認定にふさわしい活動をしなければ」と改めて思った。

しかし、「教育」ってやはり難しいと思う。
多くの場合、講師が理解していることを「教えること」を教育と考えているケースが多い。
一方通行になっているケースが多い。
けれども、受講者の立場にたてば、「知ること」ではなく「理解できたこと」が大切である。

ここが重要であり、多くの講師は、理解させるために
 ・図表や写真を活用したり、
 ・グループディスカッションをさせたり、
 ・ロールプレイをさせたり
といろいろな工夫を行っている。

が、一番のポイントは、受講者による「自発的に学ぶ姿勢」が大切である。
講師がすべきことは、「自発的に学べる環境を整えること」だと思う。

適切な教材を準備すること。
快適な学習環境をつくること。
十分なグループワークの時間を確保すること。
そして、なにより受講者をリラックスさせること。

ここができていないため、せっかくの講義も効果を発揮できないことが多い。
私自身、反省することが多いポイントでもある。

そして、次に大切なポイントは、そもそもの講義を受けにきた背景を理解することである。
講師がこの時に見落としがちなのが、「派遣担当者の思い」である。

講師は目の前の受講者を意識して、講義を進めることが多いが、
実際には、受講者を派遣した企業の担当者のニーズを把握できていないことが多い。

講師はせっかくだからと、AもBもCも教えようと思う。
しかし、企業の担当者は、「基礎を学んで欲しい」とか「見聞を広めて欲しい」としか考えていない場合もある。
これでは、ミスマッチが起きてしまう。

弊社では、ISO29990の認証取得に当たり、
受講者アンケートと派遣担当者アンケートを行うようにしているが、
やはりギャップが多くでていることがある。

今後も常に改善を図り、よりよいものを提供できるようになっていきたい。


ピーチにのって、PDCAの大切さを実感した。

和歌山での仕事の都合もあり、3月1日から就航したばかりのANA系列の格安航空会社「ピーチ」を利用した。
福岡空港から関西空港まで1時間弱のフライトだ。

福岡空港での搭乗手続きは、バーコード読み取り方式であり、
事前にネット予約した際に発行されるバーコードをプリントアウト又は携帯画面で提示する必要がある。
もともとANAはQRコードを利用しているので、それほど新しいと思わなかったが、
予約した際に発行される領収書のみであり、
窓口等で領収書の発行はしないということだった。
窓口業務の簡素化も低価格路線の重要なポイントだろうだから、これは致し方ないかと思う。

飛行機は1番から30番までの30列であり、中央に通路があり、左右に3席ずつになっている。
すなわち、6席/列×30列=180席となっている。
それだけ、詰めるということは、当然座席の幅は狭くなる。
自分が座って、ぎりぎりだった。
およそ30cm程度だと思う。
もう少し圧迫感があるかと思ったが、思ったよりは大丈夫だった。

もちろん、ドリンクサービスはなし。すべて有料だった。
まぁ、これは低価格路線であり仕方ない。


驚いたのは、関西空港に着いてから・・・・。
到着後、バスに乗り込んだが、なぜかそのまま警備員の前を通って、バス待合所まで運ばれた。
関西空港の利用料金が高いため、搭乗口を利用せず、いきなり外へ出される形になる。
これまで、那覇空港とかで、小さな離島行きの際に、搭乗口を利用しないタイプをしっていたが、
まさか、都市と都市を結ぶ路線で、このようなケースがあるとは思わなかった。


さらに、帰りの便で、さらにドタバタがあった。
関西空港では、前側の座席と、後ろ側の座席に分かれてバスに乗った。
行きと同様に警備員の前を通過して、空港内に入ったが、飛行機の前で待たされた。
飛行機の通路が狭いため、乗客が着席するまでに時間がどうしてもかかってしまうからだ。

結局10分程度待たされた。
それで、焦ったのか、バスの運転手が空いた搭乗口にバスを寄せた。
前の席を乗せたバスなのに、後部座席側のつけ、後ろの席を乗せたバスは前の搭乗口につけた。

当然、私たち乗客は狭い機内の真ん中で、はちあうことになる。
少しずつ譲り合いつつ、席に到達しあうととっくに出発時間を過ぎていた。


まぁ、日本最初の格安航空会社だし、事業モデルを手探りで作り上げていくしかない。
PDCAを回していくことで、今回のトラブル等を改善していって、
日本最初で最高のモデルを作り上げて欲しい。



コミュニケーションの大切さ・・・・分け合う心

昨日、NHKスペシャルで面白い番組をやっていた。
「人はなぜ生まれたのか」

何が他の動物たちが異なったのか?
自分たちのルーツを考えていくというテーマは、
ゴーギャンの絵画に代表されるように、
多くの科学者や芸術家にとって、最大の探求の一つになっているのだろう。

総合的な視点での解説で、非常に興味深かった。
そのなかで、お金をどのように分配するかという世界各地で行われた実験結果が紹介されていた。

実験とは以下のようなものだ。
・手元にいくらかのお金がある。
・あなたは、そのお金を見ず知らずの他人と自分とで分配することになる。
・どのように分配するかはあなたが決めることができる。
・あなたがどのように決定したかは、だれも知ることができない。

人によって、100%自分のものにしたり、逆に100%相手のものにしたりと
程度の差はあるものの、何度も繰り返す内に、特定の割合に修練していくというものだった。
 アメリカの場合、自分が53%、相手が47%
 日本の場合、自分が56%、相手が44%

このように、見ず知らずの他人にも積極的に分け与えるという行為は、
今の所、人類だけということであり、
分配の心は、人類を人類たらしめるものだという。


番組を見終わったあと、
無縁時代といわれるなかで、ボランティア活動など、人とのつながりを復活させる昨今の動き等を思いだし、
「今、この分配の心が崩れようとしているのではないか?」という不安と
「まだまだ捨てたもんじゃない」という希望がないまざになった気分になった。

自分を見つめるいいきっかけができた。
来週以降も楽しみにしたいと思う。



道徳なき経済は罪悪/経済なき道徳は妄想


新年を迎えるとき、毎年の恒例ではあるが、今年度の理念や目標を設定します。
毎年、
 ・経営者(ビジネス)
 ・個人(プライベート)
 ・会社(オフィス)
 ・家庭(ホーム)
という4つの視点から、各象限のあるべき姿や目標を設定しています。

こうして、目標を明確にすることは、自分のやるべきことをぶれないようにするためには必須のことだと思います。
ただ、毎年考えることですが、
理念や目標を設定することが、そのまま成功への道になるとは思いません。


「経営の成功要因は、後付けにすぎない」とよく言われます。
実際はそうだと思います。

そもそも経営理論などは、理論が先にあるのではなく、
成功した後、振り返ってみると、なんとなく、
 「○○したから」とか、
 「××を決断しとき」とか、
理屈っぽいものが見えてきます。
これを原理原則にまとめていったものが、理論になります。

いわゆる理論があるから、成功したのではなく、
成功したものをまとめてみると、理論に集約されたというものです。


企業経営者のなかには、
「利を出してこそ、企業である。
 理念を重視し、従業員に優しい企業を目指しつつ、
 雇用を維持したために、廃業した企業がいくつもある」
と、理念ありきに疑問を出す方もいます。
確かに、そうした企業も多数あります。

では、理論を軽視していいのか?
決してそんなことはありません。

確かに、理論は、ものごとを単純に集約するものであり、
現実とは食い違ったものがたくさんでてきます。
「理論と現場は違う」という経営者の方の意見をよく聞きます。
でも、それは理論をそのまま真似ようとしているからに過ぎません。

経営は企業毎に異なります。
全ての企業に適用できるような理論などは存在しません。
経営者は、「魔法の杖」はないことを実感すべきです。

では、理論をどう活用すればよいのか?
一般的な理論をそのまま自社に適用するのではなく、
自社にアレンジすることである。

そのためにはどうすればいいのか?

それは、自社のこれまでの経緯を振り返り、
自社の成功を単なる成功談(経験則)ではなく、
理論という形に集約していく思考をもつことである。


 道徳なき経営は罪悪である
 経営なき道徳は妄想である


これを鑑み、今年も自問自答しながら、一年を頑張っていきたい。

プロフィール

三村聡

Author:三村聡
ISO9001、ISO14001、ISO22000、OHSAS18001、プライバシーマーク
などのコンサルタント
【三村聡(有限会社アイムス代表)】
の多忙な日々を綴る、
スケジュール帳代わりのブログです。
時々独り言をつぶやいています。

福岡在住コンサルタントですが、
全国を飛び回ってます!

>>有限会社アイムスはこちら

著書紹介

最近の記事

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。